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ドツボに嵌ったなw [チラ裏]
自作PCの祭典へエントリーを入れたものの、更にどうにかスコア向上できないものかと…。
しかし現状では厳しい感があるのですなぁ。。。
そんな事で悩んでいると、今回の構成の中でどうしても引っかかってる部分が気になって仕方無い。
と言うことで、躊躇いながらも(懐事情的に)とある物を発注。
更なる記録更新の救世主となるのだろうか?
掛かってる費用的に少しは更新出来ないと泣けるのだが・・・。
ただ、それ以前にもう一度全ベンチを取る時間が俺に有るのかが疑問www
しかし現状では厳しい感があるのですなぁ。。。
そんな事で悩んでいると、今回の構成の中でどうしても引っかかってる部分が気になって仕方無い。
と言うことで、躊躇いながらも(懐事情的に)とある物を発注。
更なる記録更新の救世主となるのだろうか?
掛かってる費用的に少しは更新出来ないと泣けるのだが・・・。
ただ、それ以前にもう一度全ベンチを取る時間が俺に有るのかが疑問www
現状でやれるだけやりました… [自作PCの祭典2010]
※掲載された画像は全点、クリックで拡大or原寸が表示されます※
■応募部門「究極パフォーマンス部門」
彩の国自作PC友の会メンバーの @越谷 です。 今回も懲りずに
DOS/V PowerReportさん主催のWindows7&IE9杯 自作PCの祭典2010へ参戦します。
実は今回の参加は悩みました。 昨年(2010年)の親父の急死や仕事の超多忙化で、動作はするものの自分が納得行くレベルのPCが組めていないのが理由です。
オフ会などでも「自作PCは見た目が肝心」と言っていますから…。
しかし、前回CorsairMemory賞を戴いた身分として、賞品をしっかり利用させて戴いている証しを出さない訳にはいかないだろうと考え、事前に計画を立てて年末年始の休みや連休を利用し実行しました。
見た目が未完成な以上、狙うは一点「ベンチスコア」しかございません。
前回と同じベンチマークソフトが使われるので、その時の反省点の見直しや、前回のグランプリ~各部門受賞者の結果等を参考にしました。
特に、水冷ながらハイパフォーマンスを叩き出したグランプリ受賞者sylphide-PC氏と、究極パフォーマンス部門の受賞者DAKARA氏の結果は何度も何度も読ませていただきました。
そんな中、sylphide-PC氏の記録と記事にて、ストレージ速度の重要性とOS軽量化の必要性を学ばせて頂きました。
とか偉そうな事書いてますが、とても両者の真似なんか出来ませんからwww
それに新CPUも驚異的なパフォーマンスの様子で、今回もスコア的には…埋もれそうだorz
■エントリーマシンの外観写真

※Pioneer BDR-S05J-BKが見えますが、今回の投稿時には接続されておりません。
■エントリーマシンの内部写真

ビデオカードを水冷にしないのと、ラジエターを筐体にくっ付けるのはポリシー。とっかえひっかえ遊びたいし、オフ会で運搬するのには単体かつ外せる物は外さないと重くて無理です。

そんなVGA空冷派の救世主「MSI N480GTX Lightning」 このクーラー、マジで冷えます。とある事情で一枚購入したのですが、あまりの良さに更に一枚追加購入。今なら爆安で販売されてますね…orz

メモリと言えばCorsairです。常用ではこんなの使って遊んでます。 メモリの赤いヒートシンク部分は、Corsair直販で購入した「CMXTRFINKITRED」です。
■エントリーマシンの構成パーツ
■使用OS
Windows7 Professional(64bit版)
■各ベンチマーク結果&解説文
・CPU-Z 最終結果…5013MHz

クロックのみならまだ伸びましたが、意外にも「ロスト プラネット 2ベンチマーク」にて苦戦。さすがにVCoreを更に盛るには勇気が要りすぎる。当初は記録の為なら壊れてもいい…とか思っていたが、そもそも壊れたら記録すら残らないというオチに気付く。
・Windows7エクスペリエンスインデックス 最終結果…基本スコア7.8

ここの結果は、前回と変わらず…。ただ、メモリ部分に関して、ハイクロック化よりも低レイテンシ化の方がスコアが上がる傾向か?
・PerformanceTest V7.0 最終結果…6195.1

変わってコチラはスコアが前回から激変。CPU、ビデオカードの違いやOCZ RevoDrive X2の投入が効いていると思われます。
更には手持ちの光学ドライブをチェックし安定したスコア且つ、高スコアが望めた物を選択。
ちなみにこのテストはSLIが効きませんが、SLIを有効化にしたまま計測をするとスコアを落としてしまいます。
ビデオカードを複数枚挿してSLIを行っている場合は解除して計測もアリかと思われます。
(注:RadeonのCrossFireの場合に関してはテストを行っておりません)
念のため今年もSLIのプロファイルを作成して実行してみましたが、スコンとパフォーマンスが落ちますね…。
このベンチは結構スコアがバラ付くので、とにかくベンチを実行しまくって上昇したらキャプチャの繰り返しでした。
・WebVizBench 最終結果…7870

このベンチは良く解りません(笑)
スコアが安定してるかと思わせながら、突如バラついたりもするので実行しまくりです。
最初はブラウザでこんな事も出来るのかぁ~などと眺めて居られるのですが、実行回数が100回超えてくると拷問としか思えなくなる不思議w
これもスコア上昇したらキャプって保存の繰り返しでした。
・ロスト プラネット2 ベンチマーク 最終結果…97.9fps



重いですねぇ~。これに惑わされました。
当初、「エントリー方法」欄に「ゲームPC部門」向けとしか記載されていなかったので、完全に除外していました。 実際ベンチを実行すると、各所のクロック類を引き下げなければならない程でした。
SLIもすっごく有効な感触です。3Way-SLIやQuad-SLI環境なら超効果的だと思われます。
■Windows 7を使って良かったと感じた点
起動の速さと操作快適性に尽きます。
これは前回と同じですが、ちょこちょこ再インストールする側からするとホームネットワークを組むのも、共有する種別を選択しパスワードを通すだけの超お手軽仕様もイイですね。
更に今回はOCZ RevoDrive X2へのOSインストール時、ドライバが必要でしたが、USBメモリが使える点で非常に助かりました。
■IE9を使ってみて一言!
IE9Betaに関しては、今回の件よりも少し前から使わせて頂いております。
GPUアクセラレーションがサポートされて、シャキシャキと表示されていく様がとてもすばらしいです。
細かい点で、読み込んだページの仕様次第では、挙動が「ん!?」と思わせる部分もありますが、正式版が出てくれば、じきに改善されていくでしょう。
■応募部門「究極パフォーマンス部門」
彩の国自作PC友の会メンバーの @越谷 です。 今回も懲りずに
DOS/V PowerReportさん主催のWindows7&IE9杯 自作PCの祭典2010へ参戦します。
実は今回の参加は悩みました。 昨年(2010年)の親父の急死や仕事の超多忙化で、動作はするものの自分が納得行くレベルのPCが組めていないのが理由です。
オフ会などでも「自作PCは見た目が肝心」と言っていますから…。
しかし、前回CorsairMemory賞を戴いた身分として、賞品をしっかり利用させて戴いている証しを出さない訳にはいかないだろうと考え、事前に計画を立てて年末年始の休みや連休を利用し実行しました。
見た目が未完成な以上、狙うは一点「ベンチスコア」しかございません。
前回と同じベンチマークソフトが使われるので、その時の反省点の見直しや、前回のグランプリ~各部門受賞者の結果等を参考にしました。
特に、水冷ながらハイパフォーマンスを叩き出したグランプリ受賞者sylphide-PC氏と、究極パフォーマンス部門の受賞者DAKARA氏の結果は何度も何度も読ませていただきました。
そんな中、sylphide-PC氏の記録と記事にて、ストレージ速度の重要性とOS軽量化の必要性を学ばせて頂きました。
とか偉そうな事書いてますが、とても両者の真似なんか出来ませんからwww
それに新CPUも驚異的なパフォーマンスの様子で、今回もスコア的には…埋もれそうだorz
■エントリーマシンの外観写真

※Pioneer BDR-S05J-BKが見えますが、今回の投稿時には接続されておりません。
■エントリーマシンの内部写真

ビデオカードを水冷にしないのと、ラジエターを筐体にくっ付けるのはポリシー。とっかえひっかえ遊びたいし、オフ会で運搬するのには単体かつ外せる物は外さないと重くて無理です。

そんなVGA空冷派の救世主「MSI N480GTX Lightning」 このクーラー、マジで冷えます。とある事情で一枚購入したのですが、あまりの良さに更に一枚追加購入。今なら爆安で販売されてますね…orz

メモリと言えばCorsairです。常用ではこんなの使って遊んでます。 メモリの赤いヒートシンク部分は、Corsair直販で購入した「CMXTRFINKITRED」です。
■エントリーマシンの構成パーツ
| ・使用構成パーツ一覧表 | |
|---|---|
| CPU | Intel Core i7-980X Extreme Edition |
| M/B | EVGA X58 SLI Classified(E759) |
| メモリ | Corsair DominatorGT CMG6GX3M3A2000C8×2set TOTAL-12GB |
| VGA | MSI N480GTX Lightning ×2 |
| SSD | OCZ RevoDrive X2 PCI-Express SSD(OCZSSDPX-1RVDX0240) |
| 光学ドライブ | Pioneer DVR-S17J-BK |
| ケース | Corsair CC800DW |
| 電源 | Corsair CMPSU-1200AXJP |
| ディスプレイ | HYUNDAI X260W |
| クーラー |
CPU:Watercool Heatkiller CPU LGA1366 Rev. 3.0 Chipset:EK-FB EVGA X58 CLASSIFIED Acetal+Nickel Pump:XSPC Dual Acrylic Top for Laing DDC & Laing DDC-3.2 TPMP×2 Radiator:HWLabs Black Ice GTX360 Coolant:JINGWAY ICELAND COOLANT |
■使用OS
Windows7 Professional(64bit版)
■各ベンチマーク結果&解説文
・CPU-Z 最終結果…5013MHz

クロックのみならまだ伸びましたが、意外にも「ロスト プラネット 2ベンチマーク」にて苦戦。さすがにVCoreを更に盛るには勇気が要りすぎる。当初は記録の為なら壊れてもいい…とか思っていたが、そもそも壊れたら記録すら残らないというオチに気付く。
・Windows7エクスペリエンスインデックス 最終結果…基本スコア7.8

ここの結果は、前回と変わらず…。ただ、メモリ部分に関して、ハイクロック化よりも低レイテンシ化の方がスコアが上がる傾向か?
・PerformanceTest V7.0 最終結果…6195.1

変わってコチラはスコアが前回から激変。CPU、ビデオカードの違いやOCZ RevoDrive X2の投入が効いていると思われます。
更には手持ちの光学ドライブをチェックし安定したスコア且つ、高スコアが望めた物を選択。
ちなみにこのテストはSLIが効きませんが、SLIを有効化にしたまま計測をするとスコアを落としてしまいます。
ビデオカードを複数枚挿してSLIを行っている場合は解除して計測もアリかと思われます。
(注:RadeonのCrossFireの場合に関してはテストを行っておりません)
念のため今年もSLIのプロファイルを作成して実行してみましたが、スコンとパフォーマンスが落ちますね…。
このベンチは結構スコアがバラ付くので、とにかくベンチを実行しまくって上昇したらキャプチャの繰り返しでした。
・WebVizBench 最終結果…7870

このベンチは良く解りません(笑)
スコアが安定してるかと思わせながら、突如バラついたりもするので実行しまくりです。
最初はブラウザでこんな事も出来るのかぁ~などと眺めて居られるのですが、実行回数が100回超えてくると拷問としか思えなくなる不思議w
これもスコア上昇したらキャプって保存の繰り返しでした。
・ロスト プラネット2 ベンチマーク 最終結果…97.9fps



重いですねぇ~。これに惑わされました。
当初、「エントリー方法」欄に「ゲームPC部門」向けとしか記載されていなかったので、完全に除外していました。 実際ベンチを実行すると、各所のクロック類を引き下げなければならない程でした。
SLIもすっごく有効な感触です。3Way-SLIやQuad-SLI環境なら超効果的だと思われます。
■Windows 7を使って良かったと感じた点
起動の速さと操作快適性に尽きます。
これは前回と同じですが、ちょこちょこ再インストールする側からするとホームネットワークを組むのも、共有する種別を選択しパスワードを通すだけの超お手軽仕様もイイですね。
更に今回はOCZ RevoDrive X2へのOSインストール時、ドライバが必要でしたが、USBメモリが使える点で非常に助かりました。
■IE9を使ってみて一言!
IE9Betaに関しては、今回の件よりも少し前から使わせて頂いております。
GPUアクセラレーションがサポートされて、シャキシャキと表示されていく様がとてもすばらしいです。
細かい点で、読み込んだページの仕様次第では、挙動が「ん!?」と思わせる部分もありますが、正式版が出てくれば、じきに改善されていくでしょう。
そろそろ本気出す!!…多分w [自作PCの祭典2010]
とりあえず参戦を決め込んだ自作PCの祭典2010ですが、
連日?感触を掴むべくテストしてます。
出す部門は「究極パフォーマンス部門」。
当然、極冷やClassifiedSR-2には敵いませんが、やる事はやる。
見た目の部分が完成していれば、別の部門にて参戦も有り得るけど、
未完成だし、ありふれてるし…やっぱコレしか無いなと。
ちょっとテストで廻した感触での感想を…。
WebVizBench
CPUクロックやGPUクロックでは変化を起こさない良くわからん奴。
IE9Bata自体は元々使っていたので何ら問題は無いのだが、
スコア出せと言われるとなぁ…難しいw
IEのプロパティをチョイチョイ弄るとスコアに変化アリ。
ただ、変に弄るとスコアがガタ落ちwww
ちょっと弄ってテスト、戻してテストが堅いかも。
自分の環境では、テスト完了後続けて再テストするよりも、一旦ブラウザ閉じて再度開いて読み込ませ、テストを開始した方が何故かスコアがいい感じ。
ロストプラネット2ベンチマーク
これは、究極部門で必要なのか不必要なのか判らん奴。
エントリー方法には載って無く、募集部門の詳細には記載されている。
実は個人的には厄介モノw
取り合えずSLIは有効的。VGA側はコアクロックもだが、MemクロックのUPでスコアが伸びた。
ただ、自分の480稲妻様…Memが弱い…orz
まぁ、廻しながらVGA側の限界クロックを探るとします。
PerformanceTest V7.0
個人的には「ま た こ い つ か!?」的www
全体的に良い製品=お高いパーツで揃えてようやくスコアが出る感じ。
懐的にキツイベンチ。
ただnVIDIA派にはSLIが有効的では無いベンチ。
プロファイル作ってSLIさせても窓系ベンチでスコアガタ落ち、
結局全体的にスコアを落としてしまいます。
ここで気になるのがRadeonですな。全画面時のみCrossFireが効くので効果あるのかも…。
でも、懐事情にて手持ちの480稲妻で通そうかな…と思ってます。
エクスペリエンスインデックス
これはほとんどの項目は7.9でCPUのみ7.8。
その辺は前回でも実証されているので…。
ただ意外なのはMemの項目で、DDR3-2000動作よりDDR-1600動作の方が有利。
要はある程度のクロック速度が出ていれば、あとはレイテンシの低さがカギ。
ズバリCL7じゃないと7.9に達しなかった。
残念ながら12GB状態の手持ちではCL7動作不能で、HYPERでも6本だとCL8じゃないと起動してくれませんでした。
3本の6GBならばCL7動作が可能で7.9出せますが、容量問題でPerformanceTest V7.0のスコアが落ちてしまいます。
もし、CL値が詰められないMemならば7.8であきらめて、合計12GBで見るならば4GBモジュール×3本の方が、2GBモジュール6本よりもPerformanceTest V7.0のスコアが向上する傾向にありました。
まぁ、行くとこまで行ったので、残るはCPUで稼いで貰うしか…。
とりあえず、自己目標クロックは達成。更なるクロック向上を目指します。
ってか、、Classified様さまですw
連日?感触を掴むべくテストしてます。
出す部門は「究極パフォーマンス部門」。
当然、極冷やClassifiedSR-2には敵いませんが、やる事はやる。
見た目の部分が完成していれば、別の部門にて参戦も有り得るけど、
未完成だし、ありふれてるし…やっぱコレしか無いなと。
ちょっとテストで廻した感触での感想を…。
WebVizBench
CPUクロックやGPUクロックでは変化を起こさない良くわからん奴。
IE9Bata自体は元々使っていたので何ら問題は無いのだが、
スコア出せと言われるとなぁ…難しいw
IEのプロパティをチョイチョイ弄るとスコアに変化アリ。
ただ、変に弄るとスコアがガタ落ちwww
ちょっと弄ってテスト、戻してテストが堅いかも。
自分の環境では、テスト完了後続けて再テストするよりも、一旦ブラウザ閉じて再度開いて読み込ませ、テストを開始した方が何故かスコアがいい感じ。
ロストプラネット2ベンチマーク
これは、究極部門で必要なのか不必要なのか判らん奴。
エントリー方法には載って無く、募集部門の詳細には記載されている。
実は個人的には厄介モノw
取り合えずSLIは有効的。VGA側はコアクロックもだが、MemクロックのUPでスコアが伸びた。
ただ、自分の480稲妻様…Memが弱い…orz
まぁ、廻しながらVGA側の限界クロックを探るとします。
PerformanceTest V7.0
個人的には「ま た こ い つ か!?」的www
全体的に良い製品=お高いパーツで揃えてようやくスコアが出る感じ。
懐的にキツイベンチ。
ただnVIDIA派にはSLIが有効的では無いベンチ。
プロファイル作ってSLIさせても窓系ベンチでスコアガタ落ち、
結局全体的にスコアを落としてしまいます。
ここで気になるのがRadeonですな。全画面時のみCrossFireが効くので効果あるのかも…。
でも、懐事情にて手持ちの480稲妻で通そうかな…と思ってます。
エクスペリエンスインデックス
これはほとんどの項目は7.9でCPUのみ7.8。
その辺は前回でも実証されているので…。
ただ意外なのはMemの項目で、DDR3-2000動作よりDDR-1600動作の方が有利。
要はある程度のクロック速度が出ていれば、あとはレイテンシの低さがカギ。
ズバリCL7じゃないと7.9に達しなかった。
残念ながら12GB状態の手持ちではCL7動作不能で、HYPERでも6本だとCL8じゃないと起動してくれませんでした。
3本の6GBならばCL7動作が可能で7.9出せますが、容量問題でPerformanceTest V7.0のスコアが落ちてしまいます。
もし、CL値が詰められないMemならば7.8であきらめて、合計12GBで見るならば4GBモジュール×3本の方が、2GBモジュール6本よりもPerformanceTest V7.0のスコアが向上する傾向にありました。
まぁ、行くとこまで行ったので、残るはCPUで稼いで貰うしか…。
とりあえず、自己目標クロックは達成。更なるクロック向上を目指します。
ってか、、Classified様さまですw
目標をたててみる [自作PCの祭典2010]
Xperiaからだとどんな風になるかテストを兼ねてw
取り敢えず目標クロックは5GHzオーバーで!
でも現実は4.8GHzが限度っぽいけどwww
ちょい前に弄った時は4.7を越えた付近で超絶不安定だったのだが、
もしかすると何処かの設定を見落としているのでは!?
ってな感触もある様な…。
それ以外で強化出来そうな所って…決まってくるからなぁ…。
どうにもならなかったら、IYH~地獄が待ってるのか?w
気になってるのって、結局VGAカードだけど、手持ち予算では複数枚は無理な為、一枚で効果が有るのって…なんだ?
取り敢えず目標クロックは5GHzオーバーで!
でも現実は4.8GHzが限度っぽいけどwww
ちょい前に弄った時は4.7を越えた付近で超絶不安定だったのだが、
もしかすると何処かの設定を見落としているのでは!?
ってな感触もある様な…。
それ以外で強化出来そうな所って…決まってくるからなぁ…。
どうにもならなかったら、IYH~地獄が待ってるのか?w
気になってるのって、結局VGAカードだけど、手持ち予算では複数枚は無理な為、一枚で効果が有るのって…なんだ?
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